2012年 01月 28日
仕事が終わって、帰りの時間がまだあるという事で
国東半島の南にある城下町杵築(きつき)をクライアントのYさんが案内してくれた。
自転車が古い糀屋の前をチリンチリンと鳴らして行った
江戸時代のセットの様な町並みだ、

話題の塩糀が有るかと、のれんをくぐる。あった、小さな袋でもらった。
想像のちょんまげ武士の後を、僕らも上がって行く、、
振り向くと、向こうにも石畳の光る坂が見えた。
ある武家屋敷を拝見、昔の大工の技があちらこちらに、欄間に彫られたウサギも生き生きとしていた。
かまどの造りも光の入る窓も、江戸時代のそのままでしたよ。
国東半島の南にある城下町杵築(きつき)をクライアントのYさんが案内してくれた。
自転車が古い糀屋の前をチリンチリンと鳴らして行った
江戸時代のセットの様な町並みだ、


























